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BLUE NOTE1988・♪Hayley Salesー・NAOITO duo w/KIDS(b.sax)ーライブ情報♪





 ・3/18・sun・

  open* 19:00
  start* 20:00

  adv.\3.000
  door.\3.500


『Hayley
    Sales』
1986年8月22日生。
現在カナダ、バンクーバー島を拠点に置く、シンガー・ソング・ライター。
ワシントンDCのスラム街、彼女の母親が子供の頃から住んでいたビクトリアのヒッピーハウスで産まれる。

父親がその自宅地下にレコーディング・スタジオを持っており、マイルス・デイビスや、多くのラップ・アーティストなどが出入りするような家で2~3歳まで過ごす。

6歳の頃ジュディー・ガーランドを初めて聴き、彼女の音楽が大好きになったへイリーは他に、
40年代のジャズ、レゲエ、60年代音楽全般を聴く様になる。

そして中学生になって初めてポップスなどの
流行歌があることを知る。

高校生の頃はオレゴンで暮らし、ポートランド市という都会のアート専門の高校に通う。
優秀な成績を修めていたへイリーは通常より
2年も早く卒業する。

卒業後に現在のバンクーバー島のオーガニック・ブルーベリー農場という今までとは正反対とも言える田舎に引っ越すことになる。

へイリーの両親は今まで、どこに引っ越そうが必ず家にレコーディング・スタジオを作ってきた。そして、自由な時間と無限の想像力で音楽へ打ち込む彼女に、スタジオを含めた音楽に必要な道具と環境を全て与えた。

しかしへイリー本人も
「ちょっと冷たいと当時は思っていたわ。」と漏らすほど一切口出しもしなければ、教えてくれない…
“自分で答えを見つける大切さ”を教えられた。

そしてへイリーは、
『Sunseed』というひとつの答えを導き出したのである。



『NAOITO
duo w/KIDS(b.sax)』
東京生まれ純日本人。
19歳で渡米、
その後旅する生涯旅人。
西アフリカ ガーナのマスタードラマー
Aja Addyに手ほどきを受けパーカッショ二ストとして音楽活動をするなか、あるとき独学のギターで作曲をはじめるとNAOITOと名のり弾き語リストになる。
自信の郷愁を唄った
“工場のワルツ”や新たな夜明けを目指す
“HazeBlue”を筆頭に、懐かしき昭和歌謡から
世界の民族音楽に至るまで、極めて雑食性の強い音楽性はジャンル分け不可能である。

♪♪♪

他詳しい情報はWEBでチェックしてみて下さいね★

http://boomboombash.com

ーBLUE NOTE 1988ー
静岡県静岡市
葵区常盤町1-5-3
パレスビル5

http://www.bluenote1988.com/




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